
ほんこれ。辛い。
テレビ版の3年後の話だが、テレビ版と180度ベクトルが違う。。
よう、スタッフはこんなストーリーにしたなぁ。。

ちな、アキトとユリカの結婚式のショット。リョーコとエリナの表情が。。


TV版の熱血コック兼パイロットのアキトはいない。。


ブラックサレナ(黒百合の意 花言葉は「呪い」)の魔改造遍歴。。

そう。重装甲かつ高機動だが、武装は貧弱という。。




アキトの決死の戦い中も、いつもの調子で敵機を撃墜する3人。。
アキトはどんなに努力してもパイロットとしては、この3人に追い付けない。。

アキトが復讐を果たした後でも、ユリカの元に行かない理由が↑書かれています。

TV版と劇場版の間の3年間は、屋台のラーメン屋さんとして働くアキト。
小さいながらも一国一城の主。ここら辺の事はまた新たな記事を書きます。

テンカワ流ラーメンの開祖だったのに。。
ただ、この「劇場版 機動戦艦ナデシコ」だからこそ、
令和の今でも語り続けられるSFアニメになったとしたら
これを創ったスタッフの勝ち。めっちゃ記憶に残るし。

そして、
機動戦艦ナデシコといえば「この歌詞」。

